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本日、僕にとっては重要なメールが二通。
アノネのメール『予約を受けています商品の発送が・・・・。』 ひとつはC12の予約品(3月末の予約だったよなー)。発売が遅れまして8月上旬の発送に成ります。 ハハ、本当にこの世界は微妙・・・・(大汗)。書いちゃいますけど、僕の仕事の世界では有り得ない。ユーザーに甘え切っているメーカーの体質が見え見えですよね。 で、もう一つのメール。チョイ遅れたけど楽しみにしていた気動車が今晩発送される。 二つ共同じメーカーなので・・・・・(笑)。 まあ、チョット位遅れても間違いなく作ってよね。 ある機種では37年も待たせたって聞いていますので・・・(完全にユーザーを無視している、遅れる理由をきちっと説明しないメーカーは信用出来ません)。 |
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一時悩んだ室内灯のちらつき。
ネットも散々見ましたけど・・・・。 申し訳有りませんが、根本的な解決方を書き込んでいるBLOGには当たりませんでした。 コンデンサー(スーパーキャパシター)を組み込んで・・・・。 臭い所は無視して脱臭剤で取り合えず・・・ですよね。 臭い所、つまりどこかが接触不良をしている。って事ですよね。 其処に手を入れないでコンデンサーで誤魔化すって・・・。 少なくとも技術者の発案ではないです。 取り合えずゴマカシャイイヤ、の発想です。 面倒ですけれど、接触不良箇所を探しましょうよ。必ず見つかります。 で、僕の感覚ではこの作りでは・・・・? 一応、物を作って糊口を得ていますので・・・。 認めたくは有りませんけどオモチャです。 所詮オモチャです。 産業機器のレベルから見たらオモチャとしか言えないんですね。 まあ、コストを考えたら仕方が無いんですけど、外見に掛けるコストを走行に(電気関係)に割り振ったらもう少しまともな物が出来るかなと・・・・。 ユーザーにも責任は有るんですよね。外見で余りにも細かな所を指摘する。 メーカーも限られたコストの中で外見の指摘が多いと・・・・。 僕の基本的なスタンスです。 走っている時に判らない欠点は無視。 走っている時に気付く欠点は許せない。 鉄道模型。走ってナンボ。それ以外は判りません。 基本的に室内灯のちらつきは解消しました。 BLOGアップの間に走っている列車。室内灯は綺麗に点灯しています。 コンデンサーなんて取り付けていませんよー。 |
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