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CATEGORY[Nゲージ]
コメント[ 0 ] 2020年03月05日11:08
先日まとめて入って来たNゲージ。
手一杯で、開封したのは昨日(汗)。

不良品チェックで、走行テストをします(まず平気なんですが用心)。
走行テストでOKが出たら、細かな付属のパーツを取り付け。

その中の1両。DD51.


写真の車両は今回買った物ではなく、2年以上前かなー・・・(基本的に同型ですので)。

僕の場合、走行で楽しみのがメイン。細かな所をシゲシゲと覗く、と言うのはあまりやりません。
でも今回、パーツを付けていて気付いた。オイオイ・・・・・・・。

で、今回の型だけなのか、2年前もそう成っていたかの確認です。
上の写真で、全体のサイズはお判りと思います。

まず、真上から。


操縦席が中心に有り、その前後にエンジンルーム。基本的に前後対象です。
ボンネット上の冷却ファン。


此処は以前から気付いていました。凄い作りだって・・・。
今回気づいたのが此れ。




ランボード下の側面。金網状の中に円筒形の物が入っている。
写真では判り辛いですが、車体を動かすと円筒形の光反射の位置が動きます。

冷却ファンの下のラジエター。


僕は二十歳頃にプラスチック成形の会社で働いていました。
インジェクションマシンの整備もしましたし、インジェクションの作業もしていたのです。
その経験から、此処まで進歩したか・・・・・・・・。

ボンネット上に付いている小さなライトユニット。此れもちゃんと点灯します。
こんな小型のLEDは無いですから、LEDは車体内に内蔵。其処から導光材で光を導きます。

僕がNをチョイかじった30年前。
凄い進歩です。

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CATEGORY[Nゲージ]
コメント[ 0 ] 2020年02月28日20:06
今日も昼休み。なんとなくネット検索。

買おうかどうしようか迷っていた車輌。どうも残り僅か(1~2両)。
思い切ってポチ。その瞬間そのお店のHPからこいつが消えた(オイオイ)。

残り1台だったのね(他の店ではプレミアム価格)。
機関車なので、そいつに引かす客車もポチッ(罠に嵌まっている)。

実は今回もアメリカ列車です。

完全に開き直りました。
好きな列車はドンドン走らせ様。それに似合った周りの風景は無視しよう。
で、単に似合わない(あちらなら似合う)と言うのは不公平。
どの列車にも似合わない(有り得ない)風景を作っちまえ。

要は漫画の世界(これなら何でも有り)。

その1号に成る物を頼みました。
此れをレールの脇にセットした時点で、リアルな世界と決別です(ア~~~~ア)。


こう言うのって、一つ間違えると単にゲテモノ。
製作者のセンスがものを言うのですが、僕が作るとゲテモノだろーなー・・・・。

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CATEGORY[Nゲージ]
コメント[ 0 ] 2020年02月28日19:49
今日の仕事も終わり、晩酌も終わりノーーーーーーンビリ・・・・。
最近、この時間にTVを見なく成りました。
そそくさと隣の部屋・・・。

Nゲージとオーディオ装置の有る部屋です。
まあ、色々と有って音が出ない期間が有りました。
そんな訳でTV。
数日前、頑張って音が出る様にした。

TVを見ないで其方の部屋へ移動。
レコード(CD)を其れ成りの音量で鳴らしながらNを走らせる。
イヤ、此の時間。2~3時間はあっと言う間。

今夜も好きなCDを掛けながらNを走らせる。

でね・・・・・。




すし電の為に作ったショートコース。流石にすしだけでは飽きる。
そんな訳で都電荒川線。
動いている所を撮るので(止めても同じなのに)昔散々やった待ちピン。
至近距離での待ちピンは難しい(酔っているのも有る)。

でもね、楽しいんですよ。なんかワクワクするんです。



此の荒川線。モデモ製です。
路面電車を楽しみたいのなら、外せないメーカーです。

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CATEGORY[Nゲージ]
コメント[ 0 ] 2020年02月18日19:59
すし電用に作ったレールレイアウト。
通常のNゲージは走行不能。

なんせカーブの半径が117mmと言う急カーブ。
それも単純ではなく連続S字カーブ。

実はNゲージってS字カーブは苦手です(脱線し易い)。
で、対策としてS字の中間に短い直線を入れたりするんですね。

今回はすし電専用。まあ脱線したら考えなおすか・・・・。

無事にすし電は通過(車輪のホイールベースを考えたら、走行出来て当たり前)。
悪戯好きのピンキー君は、そんなら・・・・・・・・・。

先にアップした都電荒川線。
1両編成ですから走れますよね。

じゃあ、江ノ電はどうなのよ・・・・。
ハイ、連続写真。













117Rを平気で走破。

どうでも良いアップでした・・・。

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CATEGORY[Nゲージ]
コメント[ 0 ] 2020年02月06日12:10
本日は本職はお休み(笑)。
イエネ。家の中が散らかり放題。あまりにも酷い。
そんな訳で、朝食が済み、食休みも終えて、家の中の整理です。

其処へ玄関チャイム・・・。

ヤマトのお兄ちゃん(今日はおじちゃん、笑)。

持って来たのは此れ・・。



遂に手を出してしまいました。シッカリとしたレールレイアウトには、必要って感じたのです。
中身は此れ。



フレキシブルレール。今迄はKATO。でもポイントに不満(信頼性で)。
PECOのポイントを注文したので、レールもPECO方が接続が自然なのでは・・・・・。

こんな時には買って調べるのが一番の近道。
PECOには基本的に2種類のレールが有って、高さが違う。
KATOに接続出来るのは・・・?
色々と勉強しましたよ(酔った頭なので一部不安、汗)。

で、気に成っていたレールの断面。

KATO。


PECO。


本物に近いのは・・。
PECOの写真をネットで見て、手持ちのKATOと比較。
負けた・・・・・。

で、手にして一番の違い。
KATOは曲げても手を離すと真っ直ぐに戻る。
PEOは戻るのが少なく、曲がり癖をつけ安い。

此れって、結構重要なのです。PECOの方がカーブでの基板(僕の場合はコルクとスタイロフォーム)への負担が少ないんですね。
只、直線に敷く場合は、ゲージを併用しないとPECOは曲がってしまいそう。
完全に直線にしたかったら、KATOでもゲージは必要だったので、PECOで此れからは行きますかね。

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