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コメント[ 0 ] 2017年07月15日22:40
最近は電車には興味が無くなり機関車とディーゼルカーだけが興味の対象。
なぜかと言うと、接続する車両の自由度がメチャ有る。実際には無かったかも知れないけど、こんな接続も有ったのかも?なんて想像しての列車。凄く楽しいのです。

で、50年前の国鉄ディーゼルカーの思い出(笑うしかない)。

当時水戸発の列車で帰宅。16:30発はディーゼル機関車(DD13だったと思う)に引かれた10両編成の列車(これが普段の帰宅列車)。
早く帰りたい時、15:30発のディーゼルカーに学校から駆け足(2km以上)ならギリギリセーフ(1時間に1本でしたから)。

このディーゼルカーが面白い。7両編成程度だったと思います。色々な車両のごちゃ混ぜ列車(毎日違っていた)。
で、最後部のディーゼルカー。
車両中間点にネットを張って仕切っていたんですね。
後ろ半分は貨物車だったのです。
キハニが有ればこんな事はしなかったと思うんですけど、荷物車は客車でしか見られませんでした。
当時の国鉄ローカル線。楽しかったんですよー。

あ、16:30発の列車の最後部はオハニ36でした(キット、半分荷物車だったのは覚えている)。


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CATEGORY[Nゲージ]
コメント[ 0 ] 2017年07月15日21:43
そろそろこの世界に入って4ヶ月に成ろうとしています。嵌まってしまったピンキー君は何両の車両を買ったかも判らない(大汗)。
即入線の車両と予約の車両が有るので頭の中はこんがらがって・・・・・・。

そんな中、本日入線の車両。



国鉄時代を再現したいのならこいつが無くちゃ。
イエ、偉そうに言っていますが何にも判っていません。
只、青梅線でも活躍していて奥多摩工業の・・・・・・。

奥多摩工業に永年勤めている友人がいますし、八王子を根拠地につい最近までしていましたので青梅線は懐かしいのです(実家は五日市線の東秋留駅近くに有りましたし)。

そんな訳で古めかしい電気機関車を入線させましたが似合わない。
要は畳に似合わない。

こんな車両はきちっとレイアウトした風景の中で生きるのを感じました。

早くレイアウトを作らなければ・・。




今のところの計画です。
大型列車の似合う全周を回るロング路線と、その中を回る小さなローカル線を作りたいと思っています。
急いで作ると碌な事が無い、と思っていますので数年計画で実行です。

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CATEGORY[Nゲージ]
コメント[ 0 ] 2017年07月14日21:26
当分走らせそうにないE233。仕舞うには其れ成りのメンテをしてから。

前にも書きましたが、室内灯のちらつきが酷い。この辺を完全に治してからの冬眠をさせたい。

そんな訳で233の全両を現在の仕様に変更です。まあ全両と言ってもたったの6両ですけど・・。

233は最初に買ったNゲージです。室内灯の取り付けも何も判らない状態。不親切なKATOの説明書が頼りだったのです(今考えても良くやった、自分を褒めたい、笑)。
今チェックしたら初めての室内灯取り付けは3月28日。3ヶ月チョイ前だったんですね。
恐る恐る車両の分解、初めてなんですから当たり前(開き直っている)。

そんな自分の今は・・・・・(汗)。

233に初めて室内灯を取り付けました。相談する相手もいないし(あ、友人はいっぱいいますよ、でもNゲージをやっている人がいないだけで)、ショップは無茶遠いし正直ショップって信用していないし・・・・。

今233の中を見るとまあ酷い。こんな取り付け誰がやったのよ状態。
全てのパーツを外し、取り付け以前の状態に戻します。

其処から最近の取り付け方を始めます。

オイオイと言う所が何箇所も・。ジックリと6両全てをシッカリと組み立て。

僕の使っている接点潤滑剤。厚い酸化皮膜を溶かすのには其れ成りの時間が掛かります。
組んで直ぐの車両。室内灯が僅かのウインク。
風呂に入って晩酌中も走らせていたら・・・・。



酸化皮膜が取れ、ウインクはゼロ。

ウーーーン、ケースに仕舞うのが惜しいなー・・・・。



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CATEGORY[Nゲージ]
コメント[ 0 ] 2017年07月13日21:14
本日新しい客車を入手(同じ物を持っているんですが珍しい車両なので・・)。
室内灯を取り付ける手順です(僕の場合ですので気にしないで下さい、単に備忘録です)。



こんな車両を買いました。変な車両が好きなんです。



上下の分解ですがテールランプの付いている車両は要注意。
テールランプと反対側を上下に分けて(若干ですよ)、そちら側に床を引きます。



テールランプ側です。床が右方向にずれているのが判ると思います。

この状態にしてからテールランプ側も上下を分けます。



床側に付いているテールランプ。これが端面の穴に刺さっているので床をずらさないと外れないのです。



テールライトユニット。写真で判ります様に左右二箇所ずつ(計4箇所)の爪で止まっています。
グレーのパーツの爪に引っかかっている穴の部分を広げれば外せます。



カバーの外れたライトユニット。



カバーの裏側。LEDの明かりを全反射を利用してテールランプが光る仕組みです。



ライトユニットはこの方向へ外れます。



綿棒にタップリとクラモリンを浸透。



その綿棒でライトユニットの端子をゴシゴシ。赤の次には青をゴシゴシ。



室内灯のちらつきの一番の元凶(僕はそう思っています)、台車を外します(その序でにカプラーも交換)。



此処の接点が室内灯のちらつきの一番の原因。シッカリとクラモリン処理。



続いて爪楊枝の先端にもクラモリンを滴下。



台車の反対側の接点にも塗布します。



続いて室内灯の導電板の根元と台車中心の距離を測定(殆ど変わらなく12~13mmです)。



床に差し込む導電板に同じ距離をマーキング(爪で押さえるだけでOK)。
その爪で導電板をグニャッ。



こんな感じに曲げます。

曲げた部分もクラモリンをゴシゴシ。



LEDの足の刺さる位置がダメな見本。



導電板とLEDの足の間隔が違うのですから難しいですよねー(笑)。まあハッキリ言えば欠陥商品。



正しく刺さったLEDの足。



室内の窓の部分。この様に内側に入っている所へは導光板の幅が広くて入りません。



当る部分は導光板を削ります。



全て作業の終わったオユ10。
EH500の引いている貨物列車の最後尾に接続。

でも貨物列車って楽しいです。どんな組み合わせもOK。
その時だけつないだんですよ。って言えば何とでも・・・・・(笑)。

そんな意味では最近の貨物列車はつまらないですよね。
コンテナかガソリンだけ。
昔は何でも引いていました。
僕の田舎でも色々な組み合わせ(荷物の都合でそうなったんだと思う)で走っていました。

C62とC59のヘッドマーク外そうかなー。そうすれば自由に選んだ客車や貨車を引けるから。





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CATEGORY[Nゲージ]
コメント[ 0 ] 2017年07月13日19:08
この世界に入って未だ4ヶ月未満。
最近重連に参っている。
兎に角カッコイイ。電気機関車を発注する時ツイ2台をポチッ。
拙いよなー・・・・・・・。

で、原因を考えて見た。
この世界に入って最初に買った電気機関車(機関車としても最初)。



EH500、大のお気に入りに成った(電車に興味がなくなったのもコイツの所為かも?)。
今日、暫くぶりにケースから出しての走行。

後には・・・・・。



本来有り得ない貨車も引いているけど御勘弁。
でも何を引かせても似合う。
EH500って重連だよね。
ついEH800も予約をしてしまったし・・・・・・。

ウーーーン、EH500に客車を引かせたら似合うかな?



僕の写真、全ての車両に付属パーツを付けていません。
つけちゃうと破損が怖い。
レイアウトが出来上がったらと思っています。
寂しい姿にチョイ我慢です。

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