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コメント[ 0 ] 2017年07月20日23:39
タイトルです。
正直KATOのカタログ写真では興味を持ちませんでした。
で、その中に有った近日発売予定のED70。
側面のフィルターのデザインが気に入った。たった其れだけでの購入(超初心者です、ED70の馴れ初めなんて・・・・・・)。
入線して色にショック。カタログの色とは大違い。なんとも言えない赤・。
走行させると物凄くスムーズに走るしモーター音も静か。
この当時、重連に嵌まっていたのでもう一台入線。

急に交流機関車に興味を持ちました。
交流機関車の中で中核かな?と思えるED75も二両入線。

コイツも走りが凄くスムーズでお気に入り。

そう成ると気に成るのが交流機の中で唯一のEF。
EF70も思わずポチッ。

数日前から走らせていますけどイイ。走る姿も良いしモーター音とかの余計な音もしない。スタート、ストップも兎に角スムーズ(スーっと走り出しスーっと止まる)。スピードコントロールが思いの侭。

現状の線路、オーバルコースに待機線が1本の単純なオーバルコース。
両方の機関車を交流機関車にしてしまった。

今の時間、酔ってます(大汗)。
で、更にポチッ・・・・・・。



昨夜はEF70にロングを引かせたくなり安芸を思わず出してしまう。
イイ・・・。僕にはC59よりも似合って見える。
安芸には何処にもマークが無いので、安芸と同じ様な編成の列車を引いています。で納得しています(笑)。



写真は今朝。昨夜の暗い中を走る夜行列車。綺麗でした。

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コメント[ 0 ] 2017年07月20日14:34
可也の数の車両に室内灯を取り付けました。
指示通りの取り付け方では綺麗な点灯(ちらつきや明るさの偏り)の出来ない車両もチラホラ(半数以上かも)。

そんな訳で一両一両対策をしたんですね。その仕方は以前にアップして有ります。

で、新品から対策をした車両は非常に良い結果が出ているんですけど・・・・・・・。



コイツだけ若干のちらつきが治りません。同時に買った他の5両は全て順調。
接続して1両だけちらつくもんですから目立つ事・・・。

今迄の対策は台車と導電板間、導電板と室内灯付属の導電シュー間。この二箇所に手を入れて来ました。
この対策で皆ちらつきが出なく成ったのにコイツだけ。

そんな訳で初めての対策です。



残る接触不良の可能性を感じる所。
台車内に仕組まれた集電板と車軸間です。
此処だけは手付かずだったのですね。

車重の有る機関車なら薄い酸化皮膜は無視出来るでしょうけど(電流値も大きいので更に有利)、車重が軽く僅かの電流しか流れない車両には不利な条件です。
接点にクリアランスが有ってはいけないのは常識ですが、此処は回転をする場所ですからクリアランスは必須。
つまりあちらを立てればこちらが立たず。の良い見本です。
集電板の凹み部分に(車軸の先端が入る所)若干の酸化皮膜が出来ていると踏みました。

集電板の車軸の入る凹み部分へクラモリンをほんの僅か滴下。
余分な分はふき取ります。

今回は車体の分解はしません。新品の車体に室内灯を取り付けた時に対策はして有りますので・・。

元の様に台車を組み、車体へ取り付けます。
早速試走。

最初の数周は若干良く成ったかな?程度でしたが10周以上しますと完全にちらつきは解消。
クラモリンが酸化皮膜を排除したみたいです。
クラモリンは研磨剤ではなく化学的に酸化皮膜を取り除きますので若干の時間が掛かるのです。
金属同士の潤滑作用も有りますし酸化膜防止の働きも有りますので此れからのメンテには可也活躍しそうです。


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コメント[ 0 ] 2017年07月19日17:22
この世界に足を突っ込んでそろそろ四ヶ月。
この世界の事情を全然知らないで入ってしまったんですね。

周りから見たらこの四ヶ月間の車両の買い方、結構異常・・。

でもね、欲しい車両が正常な価格で売られているのって本当に短期間。
今日入手した電気機関車。もうネットの価格が¥1000も上がっている。

まだ良く判らない頃(今もですけどね)、C56が普通の価格で売られていたんですが、その当時は欲しいとは思わなかった。
例の水郡線を色々と思い出していたらひょっとして僕が小さい頃に乗ったのはC56?

慌ててネットを見たらとんでもない価格に上昇(KATOさん、再生産して下さい)。

兎に角欲しい機種は出ている時に買わないととんでもない事に成る。って身をもって知りました。

車両の種類がとんでもなく多いですから、メーカーもいっぺんに全種類なんて絶対に出来ませんし・・・・。

まあ、懐の許せる範囲でボチボチと買い揃えて行きます。





あ、今日入線したのはEF70です。

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コメント[ 0 ] 2017年07月18日21:03
最近、重連(機関車を2台以上使った列車)に嵌まっています。
重連が普通だよと言われているED79を買ったのが地獄の入り口とは・・・・・。

ED79の重連。カッコイイ。
それ以来、小型の電気機関車を注文する時は2台をポチッ。

お陰で重連の出来る機関車は4種類。
更に今持っている機関車と同じ物をポチッ(勿論重連にしたいのです)。
これで5種類。

でも、貧乏人にはSLの重連は出来ない。価格が電気機関車とは全然違って・・・・。

で、考えました。ディーゼル機関車や電気機関車、先頭車両にだけ機関士が乗って後の機関車は遠隔操作。

SLは・・・・・・。
機構的に遠隔操作は出来ない(石炭をくべる人もいるし)。
つまり、両方の機関車(SL)に其々の機関士が乗って前後で連絡を取り合いながら運転をしていたのかと・・・・。

コンピューター制御が当たり前の現代。

大変だったろうけどお互いに意思疎通しながらの重連。
その現場を見たかったです。


あ、昔の記憶です。
ディーゼル機関車の重連も、両方の機関車に機関士が乗っていた様な・・・・。

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コメント[ 0 ] 2017年07月18日00:08
大きなアールにしたらノビノビと走り出したNゲージ君達。
で、心配・・・・。

初めて結構な箇所までばらしてしまったED75。大丈夫とは思うのだけれど万が一・・・(買ったばかりだよー、汗)。

ED79の重連を下ろし、ED75重連に。
片方はばらしていないし、もう片方は可也の所までバラして組み立てた。
其々をレールに乗せ、接続しない侭で走行開始。

若干の隙間を持たせた二両のED75。つかず離れず状態。二つの状態は揃っている(ホッ)。
ED79が引いていたコンテナを重連のED75に引かせる。

79よりもスムーズに発進。



こんな姿を見ちゃうと今夜も夜更かしに成りそう。

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