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2026年04月09日04:57
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CATEGORY[独り言]
コメント[ 0 ] 2019年09月04日19:53
本日は、朝一番からお出かけ。
勿論本職での用事です。

で、今日結構沢山の車両が届く予定。
本職は午後の早い時間に終わる筈。

留守中でも、ヤマトのお兄ちゃんは例の場所へ置いてくれる筈・・・。

14:00過ぎに帰宅。沢山の荷物(勿論本職用)を下ろし、例の場所(留守でも置いてくれる秘密の場所)へ・・・・・・。

何も無い。ウッソー・・・。何度も確かめる。
何も置いていない。

郵便受けの中。不在配達票が・・・・・・・。

最近、ヤマトのお兄ちゃんが変わったよね。前のお兄ちゃんからこの事に付いて引き継がれていなかった・・・・(ガクッ)。

超楽しみにしていたのに・・・・。
今日の午後は、その車輌の入線を・・・・・・・・・。

明日に伸ばされても、明日はフライス仕事で入線の時間は無く・・・・・・(涙)。



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CATEGORY[Nゲージ]
コメント[ 0 ] 2019年08月16日21:19
長期間嵌まってしまった米車輌。
イヤ、アイツの魅力は半端ではなく・・・・。

チョイ頭を醒めさせよう(非常にヤバイ)。

そんな訳で、レール上から米列車を撤収。

さて、何を走らせ様か・・・・。
なぜか頭に浮かんだのはスノーラビット。

知りませんよね。
実は従来線での最高営業速度を記録している。

止まっている所の写真は撮りたくない。
走行中の写真・・・・・。

そんな時のテクニックが待ちピン。
通過場所に合わせてピントを設定。
走行車両がその場所に来た時にシャッターボタンを押す。

簡単そうで、結構難しいのです。

で、待ちピンでシャッターを・・・・。

ファインダーにバッテリーが有りませんの表示。
1枚撮ってお終い。

ハハ、この先は明日の心だー・・・・・。



エーーー。バッテリー充電完了。
撮れた写真。



バッチリと後ピン(汗)。
まあ、スノーラビットの姿は判るから良いか・・・・・・。

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CATEGORY[Nゲージ]
コメント[ 0 ] 2019年08月16日18:46
米車の魅力にドップリと嵌まったピンキー君。
急激に増えた車輌を整理しなくちゃ(整理整頓が大の苦手なんです)。

そんな訳で車輌ケースを買いました。
今迄ではないタイトル。



7両入れられるケースです。いっぱいに成るのは当分先だよね・・・。



もういっぱいです。更にセット物の機関車が1両(つまりトータル8両)。

ハイ、今夜は日本製のデザインの綺麗な特急電車を走らせます。




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CATEGORY[Nゲージ]
コメント[ 0 ] 2019年08月14日08:21
昨日も朝からアンプの内部配線。
昼近く迄頑張っていたら、つまらない勘違いが・・・・・・・・・。

こんな場合は脳味噌が疲れている(アンプの配線って結構疲れるのです)。
無理してやるとミス連発が見え見えだし、第一良いアンプは作れない。

そんな訳で、午後は休養日にしました。
頭が疲れている時は、ゴロゴロしていてもダメです。
仕事とは違う事に頭を使う。特に好きな事をするのが一番。

で・・・・・・・・(笑)。



買った侭で室内灯も付けていなかった米客車。
ジックリとあちこちを見てみます。


カプラーは最初からナックル(僕にとっては嬉しい)。

此のアングルで見ると、カプラーが出っ張っていない。この辺は国内車輌と全然違う。
台車マウントなので、カーブでは更に引っ込むんですね。

つまり半径の小さなカーブは考慮されていません。試してはいませんが315が限界かと・・(僕のレイアウトの一番小さな350(固定レールです)でも車輌の角が当るギリギリです)。

アメリカ製です。小さなレイアウトは考えていないのかも知れません。
まあそのお陰で、車輌間の距離は短くてリアルです。

例の3重連の機関車にも定位置の客車を接続。


機関車が3両、客車が9両。本物はもっと長いんでしょうが、僕の所では此れが限界。




アメリカの機関車特有のドックフェイス。




展望車の室内灯の照らし方は絶品。3脚がないと撮影は難しい。



最終車輌の展望室も良い感じです。

部屋が有ったなら、アメリカ車輌専用のレールレイアウトを作りたいです。


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CATEGORY[Nゲージ]
コメント[ 0 ] 2019年08月13日10:15
まさか、こんなに嵌まるとは自分でも信じられなくて・・・・・。



昨日届いた、2両のディーゼル機関車。
勿論、アメリカ仕様。
此の製品は日本国内ではなく、KATO USAで作られています。

最初に蒸気機関車を買ったのが拙かった。
つい引かせる車輌も欲しくなる。
ついでに、KATO USA製製品のカタログも見ちゃうじゃないですか・・・・。

かっこいいんですよ。更になんとなくアメリカ製と言うと、チョイ雑な作りを連想してしまったのですがとんでもない。日本国内製品よりも作りが良いんですね。

国内製では有ったチョイの問題点もアメリカ製は解決されている。
ほんと、拙いですよ。

で、2両の機関車。
最初はこれ。




アメリカ映画に良く出て来ますよね。で、ついポチッ。

もう一両。




形や塗装は気に入ったのですが、映画では見た事が無い(覚えていないだけかも?)。
値段もチョイ高い。

で、買われた人からのコメント・・。
『カプラー(連結器)が車体に直付けで、左右に殆ど首を振らない。結果カーブで接続車両が脱線する。』
そんな馬鹿な・・・・?
ほんじゃ確認して見よう・・(ほんと大馬鹿)。
で、ポチッ。

昨日の昼休みに確認。きちんと左右に首を振ります。貨物車輌を10両引いてカーブを問題なく通過。

可也ヤバイのですが、KATO USA製品の日本国内販売は極僅か(ホッ)。

後はGS4(蒸気機関車)の再生産を待つだけです(笑)。

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