CATEGORY[水槽コントロール]
コメント[ 0 ] 2016年12月10日18:02
メイン水槽で一発でOKが出た夜間エアレーション。
サブ水槽でも夜間のエビ君・・・・。どちらかと言うとサブの方が酷い。

毎朝エビの死骸を取り除くのが最初の仕事。

メイン水槽で巧く行ったので柳の下の鰌を狙います。
序でにCO2添加の方法を拡散筒から強制に変更。

正午直前に部品が入荷。

エビもいるので、本職に優先して作業開始。

全てのタイマー(照明、CO2、エアレーション)もリセット。
pH計と首っ引きでCO2添加量の調整。
流石に強制添加、同じ供給量ではpHが下がる。

今回換えた一番の理由は拡散筒の汚れ。これが汚れると効率が無茶苦茶落ちるんです。

あ、写真を取りませんでしたが強制添加の位置はフィルターから水槽へ戻るパイプの途中です。
強制添加の部品メーカーは水槽からフィルターへ行くパイプの途中を推奨しています。

確かにこの方法でしたらフィルターのインペラーの回転でCO2が溶け込むとは思うんですが、フィルターにCO2を入れたくないんですね。
フィルターへは酸素をタップリ入れてCO2は入れない様にと考えています。


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Rg
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